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日本野鳥の会オホーツク支部ブログ

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【額縁クイズ】Q95

さて、これは何でしょう?

さて、これは何でしょう?

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【野鳥情報】181102-17/網走市モヨロ貝塚・網走神社

2018年11月2日
[網走市モヨロ貝塚]
カワウ5羽、マガモ3羽、キンクロハジロ3羽、スズガモ4羽、シノリガモ12羽、ヒメウ1羽、トビ1羽、オオワシ1羽、ユリカモメ1羽、ウミネコ20羽、カモメ1羽、オオセグロカモメ10羽、シロカモメ1羽、セグロカモメ1羽、ヒヨドリ2羽、ハシブトガラ2羽、シジュウカラ2羽、カワラヒワ2羽、スズメ5羽、ハシボソガラス5羽、ハシブトガラス2羽

11月13日
[モヨロ貝塚]
カワウ1羽、ヒメウ1羽、マガモ10羽、キンクロハジロ6羽、スズガモ5羽、シノリガモ10羽、ホオジロガモ5羽、トビ3羽、ユリカモメ10羽、セグロカモメ1羽、オオセグロカモメ10羽、シロカモメ1羽、ウミネコ10羽、ヒヨドリ1羽、シジュウカラ2羽、ヤマガラ2羽、カワラヒワ3羽、シメ1羽、スズメ30羽、ハシボソガラス2羽、ハシブトガラス2羽

11月14日
[網走神社]
ヒヨドリ6羽、ハシブトガラ1羽、シジュウカラ1羽、ゴジュウカラ1羽、ヒガラ1羽、シメ5羽、コゲラ1羽、ハシブトガラス1羽

11月17日
[モヨロ貝塚]
カワウ8羽、アオサギ6羽、オオハクチョウ1羽、マガモ10羽、スズガモ10羽、キンクロハジロ3羽、シノリガモ10羽、ホオジロガモ3羽、トビ2羽、オジロワシ1羽、ユリカモメ3羽、オオセグロカモメ5羽、ウミネコ15羽、カワラヒワ5羽、シメ3羽、スズメ20羽、ハシボソガラス3羽、ハシブトガラス2羽

報告:M.S.さん

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【野鳥情報】181124-25/能取湖卯原内漁港など

2018年11月24日
[能取湖・卯原内漁港]
オジロワシ、トビ、オオハクチョウ、シロカモメ、オオセグロカモメ、カモメ、ユリカモメ、ヒメウ

11月25日
[網走湖・呼人漁港]
ホオジロガモ、ミコアイサ♂エクリプス1羽、ユリカモメ、セグロカモメ、シロカモメ、トビ、ハクセキレイ、ハシブトガラス

報告:K.F.さん

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【野鳥情報】181119-24/美幌霊園など

2018年11月19日
[美幌霊園]
ツグミ10羽、ヒヨドリ2羽、ヤマガラ、ハシブトガラ

ツグミ Turdus naumanni

ツグミ
Turdus naumanni

2018年11月24日
[小清水町浜小清水・道の駅]
ドバト18羽

ドバト Columba livia

ドバト
Columba livia

[斜里町大栄]
オオタカ幼鳥1羽、ハシボソガラス4羽

オオタカ Accipiter gentilis

オオタカ
Accipiter gentilis

報告:Nさんご夫妻

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【室内例会】2018年12月1日(土)13:00~ 北見芸文ホール(懇親会もあります)

室内例会のご案内
日時:12月1日(土)13:00(午後1時)~17:00
場所:北見市芸術文化ホール 小練習室1
住所:〒090-0811 北見市泉町1丁目2-22
電話番号:0157-31-0909
最寄り駅:北見駅から徒歩約12分

内容が決まりましたのでご案内します。
13:00~13:50 石橋和夫 昨年に引き続き写真を見せていただきます。
14:00~14:50 永井道彦 今回初めてご披露していただきます。
15:00~15:50 小野義央 昨年に引き続き写真を見せていただきます。
16:00~16:20 花田行博 コガラとハシブトガラの識別と鳴き声の違い。

※室内例会は申込み不要です。
ご参加の会員の方々で、撮影された鳥の写真や音声などお持ちの方は、是非ご披露ください。
 例会後、懇親会を予定しています。懇親会に参加希望の方は、事務局の多賀さんまでお申込ください。申し込みは10月30日まで。
懇親会:オホーツクビアファクトリー
場所:北見市山下町2丁目2-2 TEL:0157-23-6300 集合時間:18:30~
会費:4,000円
懇親会申込先:多賀憲雄さん。携帯:090-2690-1408
メール:qqb58559k@vega.ocn.ne.jp

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【野鳥情報】181118/藻琴湖など

2018年11月18日
[大空町女満別住吉]
ヒシクイ100+羽、ハクガン成鳥2羽幼鳥1羽
[藻琴湖]
ダイサギ1羽、ハヤブサ1羽

報告:くぅさん

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【野鳥情報】181118/北見市南丘森林公園

エゾライチョウ Tetrastes bonasia

エゾライチョウ
Tetrastes bonasia

エゾライチョウ Tetrastes bonasia

エゾライチョウ
Tetrastes bonasia

2018年11月18日
[北見市南丘森林公園]
エゾライチョウ♂♀、アカゲラ、カケス、ヒヨドリ、ハシボソガラス
報告:ささきあきひとさん

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【野鳥情報】181111-18/佐呂間町仁倉など

2018年11月11日
[佐呂間町仁倉]
タンチョウ成鳥2羽幼鳥1羽※3羽とも標識なし
[北見市常呂町ライトコロ川河口]
ダイサギ11羽

11月18日
[能取湖・二見ヶ岡]
ガン類50+羽(二見ケ岡付近上空を西から東方向へ通過)、オオハクチョウ、ヒドリガモ、オナガガモ、ヨシガモ♂1羽、ユリカモメ、オジロワシ成鳥1羽

報告:K.F.さん

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【クルーズ】181118/網走沖海鳥クルーズ

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ミツユビカモメ Rissa tridactyla ハイイロミズナギドリ Puffinus griseus  ウトウ Cerorhinca monocerata

ミツユビカモメ
Rissa tridactyla
ハイイロミズナギドリ
Puffinus griseus
ウトウ
Cerorhinca monocerata

オオセグロカモメ Larus schistisagus ウトウ Cerorhinca monocerata

オオセグロカモメ
Larus schistisagus
ウトウ
Cerorhinca monocerata

カマイルカ Lagenorhynchus obliquidens

カマイルカ
Lagenorhynchus obliquidens

ミツユビカモメ Rissa tridactyla

ミツユビカモメ
Rissa tridactyla

ハイイロミズナギドリ Puffinus griseus

ハイイロミズナギドリ
Puffinus griseus

カワウ Phalacrocorax carbo

カワウ
Phalacrocorax carbo

シロエリオオハム Gavia pacifica

シロエリオオハム
Gavia pacifica

トウゾクカモメ Stercorarius pomarinus

トウゾクカモメ
Stercorarius pomarinus

オジロワシ Haliaeetus albicilla

オジロワシ
Haliaeetus albicilla

2018年11月18日8:30~13:30
「網走沖海鳥クルーズ」に乗船してきました。
あばしりネイチャークルーズの通常営業は10月で終了ですが、日本野鳥の会オホーツク支部でチパシリ号をチャーターして海鳥を中心に観察するクルーズです。
始めは波が高くちょっと大変でしたが、ウトウ、ハイイロミズナギドリ、シロエリオオハムなどが次々と出現。今日は頼もしいS夫妻とS君が乗っていたので、私はのんびり海を眺めていました。次々と海鳥を見つけてメモしていくA子ちゃんが素敵。
途中、カマイルカの群れも近くを泳いでくれました。
冬羽のウミガラスやミツユビカモメがかわいい。
時々カモメ類の鳥山ができていて、次々と海に突っ込んで小魚を狙っていました。
珍しい種類は出ませんでしたが海鳥の数は多く見られたと思います。
ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。

【確認種】
スズガモ、シノリガモ、ビロードキンクロ、ウミアイサ、ヒメウ、カワウ、ウミウ、カモメ、ウミネコ、ミツユビカモメ208+羽、ユリカモメ、セグロカモメ、オオセグロカモメ、ワシカモメ、シロカモメ、トウゾクカモメ9羽、ウミスズメ17羽、ウトウ570+羽、ウミガラス14羽、ハシボソミズナギドリ3羽、ハイイロミズナギドリ79羽、アカアシミズナギドリ1羽、フルマカモメ1羽、オオハム3羽、シロエリオオハム161+羽、トビ、オジロワシ成鳥2羽(以上27種類)
カマイルカ
【参加者】13名

報告:げらぞうさん

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【野鳥情報】181118/藻琴湖/コハクチョウ

コハクチョウ Cygnus columbianus

コハクチョウ
Cygnus columbianus

コハクチョウ Cygnus columbianus

コハクチョウ
Cygnus columbianus

2018年11月18日
[藻琴湖]
コハクチョウ成鳥2羽、幼鳥1羽

報告:Nさんご夫妻

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【野鳥情報】181110-17/大空町女満別

2018年11月10日
[大空町女満別住吉]
ヒシクイ、ハクガン成鳥2羽

11月17日
[女満別本郷]
ヒシクイ、ハクガン成鳥1羽幼鳥1羽

報告:S.T.さん

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【野鳥情報】181115/濤沸湖など

2018年11月15日
[濤沸湖]
ヒシクイ314+羽、オジロワシ成鳥2羽

[斜里町美咲]
ヒシクイ346羽

報告:げらぞうさん

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【参加報告】(公財)日本野鳥の会連携団体全国総会(181110-11_千葉県幕張)

2018年11月10-11日の2日間にわたって千葉県幕張にて開催された(公財)日本野鳥の会の連携団体全国総会(連携団体とはいわゆる支部のことです)に、当支部から2名参加してきました。参加された幹事の城石さんよりご報告をいただいたので、ここに掲載いたします(支部報にも追って掲載いたします)。
日本野鳥の会は全国に89もの支部があり、そのネットワークを活かして様々な活動を行っております。普段なかなか顔を合わせることのない他地域の支部の方々と交流できる機会は大変貴重なものです。北海道からは当支部のほか、十勝、根室、旭川の4支部が参加しました。
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北海道勢は最前列でした

北海道勢は最前列でした

各ブロックや支部などから活動報告等がありました(これは日本野鳥の会茨城県によるハス田の防鳥ネットによるコウノトリの羅網死の報告です)

各ブロックや支部などから活動報告等がありました(これは日本野鳥の会茨城県によるハス田の防鳥ネットによるコウノトリの羅網死の報告です)

早朝探鳥会の様子

早朝探鳥会の様子

早朝探鳥会の様子

早朝探鳥会の様子

【日本野鳥の会連携団体全国総会に参加させていただきました】 文責: 城石 一徹

 この度は、川崎支部長と共に2018年11月10日・11日の2日間、千葉県千葉市はクロス・ウェーブ幕張にて行われた表題の総会に参加させていただきました。総会では本部および各支部、各ブロックの活動報告、テーマ討論が行われ、真面目な話あり、笑いあり、感動ありの内容でした。1日目の総会後には懇親会があり、参加者の方々と親睦を深めることができ、各支部との情報交換やオホーツク支部の魅力も微力ながら発信することができたのではないかと自負しております。2日目の早朝には安西理事による1時間ほどの探鳥会も開催され、色々と勉強させていただきました。
総会において、私個人が特に気になった話題は、①調査活動の人材育成、②探鳥会におけるリスクマネジメント、他には風力発電施設建設等に係る環境影響評価法の動き、などでした。以下に①と②についてちょっとだけ私の思うことを記します。
 ①の『調査』というと、嫌厭されてしまいがちですが、実は私たちが日頃行なっている探鳥会も見方を変えれば調査となりうる可能性があるのです。他支部には探鳥会の際の鳥合せで、見られた種類を確認するだけではなく、特定の種類の数を数える、ということも行っている事例が紹介されました。こうした事は個体数の増減のひとつのデータにもなり得ますし、何より『普通種を見る目が変わる』と私は思っています。いつもいる鳥だからこそ、見過ごされやすい環境の変化を表しているかもしれません。普通種こそ、とても大切な存在なのです!
 ②については、本部より探鳥会で起こった負傷事故についての報告がありました。探鳥会は野外活動ですので、いつどんな危険が身に迫るか分かりません。探鳥会を主催する側というのは、鳥が見られるかという事よりも、参加者の安全を一番に気にしています。これから冬が深まりますので、足元が滑りやすくなっていたり、雪で段差が見えなかったりという危険が潜んでいます。怪我をしてしまうと、どんなに楽しい探鳥会も残念なものになってしまいますね。その時期に適した服装をすることはもちろん、足元にも注意を払って鳥見を楽しみましょう!
 上記を踏まえて、鳥を数える『カウント大会』のような、ちょっと踏み込んだ探鳥会などもできれば面白いのではないかと思っています。全米オーデュボン協会ではクリスマスにアメリカ全土のウ(ミミヒメウ)の数を数える調査(CCC, Christmas Cormorant Count)をイベント化させて、様々な方に楽しんで参加してもらう取り組みがあり、実際に他支部でも行われています。似たような取り組みが私たちの支部でも行えたら、身近な鳥たちの大切さをより理解して、また鳥への興味が深まるのかなぁと思います。
 個人的な感想も交えた拙い文章となりましたが、少しでもオホーツク支部の更なる発展に寄与できる報告となれば幸いです。

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【イベント】濤沸湖水鳥・湿地センター講座『ウトナイ湖の自然を伝えるプログラム&知っておきたい鳥インフルエンザ講座』

濤沸湖水鳥・湿地センターより、講座開催のご案内をいただきました。
詳細は以下の通りです。是非ご参加下さい。

12月2日 ウトナイ湖・鳥インフル  B5 ポスター・チラシ_

【チラシPDF】
12月2日 ウトナイ湖・鳥インフル  B5 ポスター・チラシ

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センター講座『ウトナイ湖の自然を伝えるプログラム&知っておきたい鳥インフルエンザ』の開催について

さて、当センターではこの度、ラムサール条約登録湿地である濤沸湖のエコツーリズムを推進するため、日本で最初のバードサンクチュアリである、ウトナイ湖の中村チーフレンジャーを講師にお迎えし、ウトナイ湖周辺で見られる生きもの達や自然解説プログラムについてのお話とオホーツク総合振興局のご協力をいただき、環境生活課の伊藤主査による鳥インフルエンザ講座を開催することといたしました。

1 行事名 センター講座『ウトナイ湖の自然を伝えるプログラム&知っておきたい鳥インフルエンザ講座』
2 期 日 平成30年12月2日(日)9:15~正午
3 会 場 濤沸湖水鳥・湿地センター レクチャー室
4 内容等 
○ウトナイ湖サンクチュアリ中村チーフレンジャーによる、ウトナイ湖周辺の生きもの達と自然解説プログラム。
○オホーツク総合振興局伊藤主査による、鳥インフルエンザの基礎知識と傷病鳥獣への対応について。
5 対 象 小学生4年生以上(大人が対象の講座です。)
6 定 員 30名【会場準備の都合上、事前受付】
7 担当・連絡先 濤沸湖水鳥・湿地センター(網走市 市民環境部 生活環境課)
〒099-3112 網走市字北浜203番3地先
TEL/FAX:0152-46-2400

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【女子探鳥会報告】181111/川崎宅の庭(小清水町浜小清水)

181111_女子探鳥会の様子

181111_女子探鳥会の様子

ゴジュウカラ Sitta europaea

ゴジュウカラ
Sitta europaea

ハシブトガラ Poecile palustris

ハシブトガラ
Poecile palustris

オオワシ Haliaeetus pelagicus

オオワシ
Haliaeetus pelagicus

2018年11月11日10:00
小清水町浜小清水の川崎宅の庭を開放しての女子探鳥会でした。
ちょっと風が冷たかったものの、すっきり晴れました。
子どもちゃんには楽器職人が作ったという美しいバードコールを渡して、鳴らしながら歩いてもらうことにしました。
庭の木を植えてからの年数、木の種類や特徴などをお話しつつ、ゆっくり歩きます。
ふかふかの落ち葉、早くも地面から出ているフキノトウなどを見ていると、上空をオオワシが飛んでいきました。成鳥や亜成鳥が次々と旋回していきます。
餌台の近くではゴジュウカラ、ハシブトガラ、シジュウカラなどがせわしなく行き来していました。
参加者の方が、ホオズキの実の遊び方を教えてくださいました。子どもたち、興味深々。木に登ったりクルミの実を割ったり、楽しんでくれたかな?
鳥合わせ後、家でお茶しながらおしゃべりを楽しみました。
思ったより鳥が出なくてちょっと残念でしたが、庭をご披露できて良かったです。
ご参加くださった皆さま、ありがとうございました!

【確認種】
ヒシクイ、トビ、オジロワシ、オオワシ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ハシブトガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ゴジュウカラ、スズメ(以上11種類)
【参加者】
26名

報告:げらぞうさん

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